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相続トラブルの最新解決事例

相続トラブルの解決事例 11
約2000万円の特別受益を相手方に認めさせることに成功した事例。
  • 相続 問題の争点

    寄与分

  • 相続 する遺産

    預貯金・不動産

  • 相続 人との関係

  • 相続 人の人数

    2〜10名

詳しくはこちら
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相続トラブルの解決事例 10
寄与分を踏まえて他の共同相続人より500万円を加算して取得する旨の合意を取り付けるとともに、 遺産であった不動産を売却し、最終的に協議のみで遺産分割協議を成立させることに成功した事例
  • 相続 問題の争点

    寄与分

  • 相続 する遺産

    預貯金・不動産・生命保険

  • 相続 人との関係

    姪甥

  • 相続 人の人数

    2〜10名

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相続トラブルの解決事例 09
相続人の一部から特別受益を主張され、相続を放棄するよう求められていたのに対し、遺産分割調停において相当額の不動産を取得することに成功した事例
  • 相続 問題の争点

    特別受益

  • 相続 する遺産

    不動産

  • 相続 人との関係

  • 相続 人の人数

    2〜10名

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09
相続トラブルの解決事例 08
相続開始よりも相当以前にされた不動産の生前贈与も遺留分減殺請求権の対象とし、遺留分に相当する不動産を取得することに成功した事例
  • 相続 問題の争点

    特別受益・遺留分

  • 相続 する遺産

    不動産

  • 相続 人との関係

  • 相続 人の人数

    2〜10名

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08

相続トラブルの最新解決事例

相続トラブルの解決事例 11
約2000万円の特別受益を相手方に認めさせることに成功した事例。
  • 相続 問題の争点

    寄与分

  • 相続 する遺産

    預貯金・不動産

  • 相続 人との関係

  • 相続 人の人数

    2〜10名

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相続トラブルの解決事例 10
寄与分を踏まえて他の共同相続人より500万円を加算して取得する旨の合意を取り付けるとともに、 遺産であった不動産を売却し、最終的に協議のみで遺産分割協議を成立させることに成功した事例
  • 相続 問題の争点

    寄与分

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    預貯金・不動産・生命保険

  • 相続 人との関係

    姪甥

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    2〜10名

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相続トラブルの解決事例 09
相続人の一部から特別受益を主張され、相続を放棄するよう求められていたのに対し、遺産分割調停において相当額の不動産を取得することに成功した事例
  • 相続 問題の争点

    特別受益

  • 相続 する遺産

    不動産

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  • 相続 人の人数

    2〜10名

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相続トラブルの解決事例 08
相続開始よりも相当以前にされた不動産の生前贈与も遺留分減殺請求権の対象とし、遺留分に相当する不動産を取得することに成功した事例
  • 相続 問題の争点

    特別受益・遺留分

  • 相続 する遺産

    不動産

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  • 相続 人の人数

    2〜10名

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08

よくわかる相続の基礎知識

遺産分割について

そのほかの相続知識

相続の流れ

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相続の開始

1. 相続の開始

被相続人の死亡により相続が開始

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遺言書の確認

2. 遺言書の確認

遺言書がある場合には原則遺言書に従う

次へ
相続人の調査・確定

3. 相続人の調査・確定

戸籍謄本により相続人を特定

次へ
相続財産の調査

4. 相続財産の調査

被相続人のプラス財産(預貯金、不動産等)・マイナス財産(借金等)の把握

次へ
相続方法の決定

5. 相続方法の決定

相続放棄、限定承認、単純承認のいずれかの決定

次へ
所得税等の準確定申告

6. 所得税等の準確定申告

1月1日から被相続人死亡日までの所得金額を税務署に申告・納付

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遺産分割協議

7. 遺産分割協議

相続人全員の話し合い・合意による遺産分割協議書の作成

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相続税の申告・納付

8. 相続税の申告・納付

相続税が発生する場合

次へ
財産の名義書換

9. 財産の名義書換

相続した財産の名義・登記の変更

  • 起算点は、①②③いずれも相続の開始があったことを知った日の翌日となります。
    (①については、民法の条文上は「相続の開始を知った時」ですが、民法の初日不算入の原則より、実質的には②③と同様と解されます)

弁護士ご挨拶

弁護士ご挨拶

弁護士法人グレイスは、相続に強い弁護士が、
皆様の相続のお悩みに迅速に対応いたします。

相続問題は多くのご家庭で多かれ少なかれ発生する問題です。もちろん、ご家族・ご親族内でしっかりとお話され、全員がご納得した形でお話合いをまとめていくことが出来ればそれが一番です。

しかし、相続問題では必ずしもそのようなお話合いは容易ではありません。血縁関係があるからこそ生じる感情的な対立があります。長い年月を掛けて積み上がってきた関係があるからこそ生じる感情的な対立があります。

また、配偶者が子供間のみの相続であればまだしも、実際には、伯父伯母(叔父叔母)や甥姪、養子など、関係者が複雑になればなる程、当事者同士での話し合いは困難となります。加えて、相続問題は、特別受益、寄与分、遺留分など、複雑な法律問題も多数含まれており、弁護士でも、多数の案件に携わらなければ理解が困難な、豊富な経験と知識を要する分野です。

もちろん、相続が発生した後の問題も大事ですが、それ以上に、遺言や成年後見制度、その他、事業承継など、事前の準備や対策も不可欠な分野です。

全国的に高齢化問題が取り上げられていますが、鹿児島も例外ではありません。むしろ、特に深刻な地域も出てきており、色々な形で事前の対策を取る必要があります。

「鹿児島」という土地に根差した問題もあります。
多くの相続において不動産の処理が問題となりますが、都市部と異なり、鹿児島ではいまだに田畑・山林といった土地も多く、売却その他の処分が困難な場合があります。

また、全国的に高齢化が進んでおりますが、鹿児島には多くの中小企業が存在しております。今後は、高齢化に伴う事業承継に関する問題も多くの皆様の関心ごととなっていくのではないでしょうか。

弁護士法人グレイスでは、「家事部」という部署において、相続案件のみに注力して対応する弁護士が在籍しております。相続発生後のご相談はもちろん、相続発生前の事前の準備や対策に関する問題も全て承っております。鹿児島にお住まいの皆様の相談はもちろんですが、鹿児島県外の方のご相談にも速やかに対応させていただきます。

相続について少しでもご不安がある方は、一度、弁護士法人グレイスにご相談下さい。

弁護士法人グレイス 家事部部長茂木 佑介

弁護士・スタッフ紹介

鹿児島県弁護士会所属弁護士 家事部部長
相続相談 担当弁護士

茂木 佑介

MOGI yusuke

法的な知識を振り回すだけではなく、段取りと気配りを意識し、
常に最高のサービスを提供させて頂きます。
敷居が高いと感じている方も多いでしょうが、気軽にご相談下さい。

鹿児島県弁護士会所属弁護士 家事部所属
相続相談 担当弁護士

森田 博貴

MORITA hiroki

弁護士の仕事は、法律を駆使して人と人との問題を解決することです。
家庭内の問題は、誰にでも生じるおそれがある事柄です。身近なところにお困り事があれば、ご相談いただければ幸いです。